【銅建値情報 2026.7.13】1tあたり3万円上がりの227万円に改定⤴⤴
東大阪で金属のリサイクルをしている古谷商店が2026年7月13日の銅建値をお知らせいたします(^▽^)
2026年7月13日の銅建値は227万円】1tあたり3万円の上がり⤴⤴
銅建値とは何かについては、別記事で詳しく書いていますので、そちらも併せて御覧ください⬇
ドル円は160円〜162.5円の間で推移し、銅は220万円を下回ることなく高水準で安定?しているような7月前半ですね。
ここ数年の間に何度か日銀の為替介入がありましたが、いずれも焼け石に水というか、すぐに戻ってしまって効果は薄いというイメージが定着しつつあります。
円安は日本国内の金属高に直結するので当面の間は単価高で推移しそうだな〜と思っていますが、何にせよ急激な下落が無いのが一番ありがたいのがスクラップ業でございます(^ー^;)
イラン情勢も再びきな臭い雰囲気で何が起こるか分からないので、毎日のNEWSは引き続きチェックしていこうと思います☆
本日もよろしくお願いいたします。